
セカンドライフにおける持続可能なエネルギー・環境まちづくりコンペティションプロジェクトにおいて、株式会社メタバーズは、資料提供及び街づくり及び規則決定に関するコンサルティングを行いました。
東京大学公共政策大学院は、エネルギー・環境技術の導入・普及のありかたを考える研究の一環として、一般の方々が考える
「持続可能なエネルギー・環境を体現した『まち』」をセカンドライフ内に表現して、社会が求める持続可能なエネルギー・環境のあるべき姿について考察する研究です。
また、参加者間の合意形成過程について研究することで、3D仮想コミュニティにおける合意形成
のあり方についても検討いたしました。